卒業生にインタビュー 第一弾

こんにちは

どうも、SELCの塚原 です。日本では、まだまだ暑い今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

シドニーでは、肌寒い日が続いておりますので、どうぞお体にお気を付けください。
 

今回は、English For Customer Service Communicationコースについての紹介をします

 

このコースは、バリスタのトレーニングをしながら、英語の勉強ができるとても人気なコースです!!

 

そこで今日は、最近このコースを卒業された中嶋さんに、SELCでの留学体験についてインタビューをしました

 

氏名:中嶋航平

受講期間:2017327日~2017714日(合計4週間)

受講プログラム:バリスタコース

 

塚原:中嶋さん、本日はよろしくお願いします。最初に、簡単に自己紹介をお願いします。
中嶋:中嶋航平です。SELCでは、バリスタコースに4週間通いました。
塚原:バリスタコースを受講したきっかけを教えてください。
中嶋:カフェ文化が浸透しているオーストラリアで、バリスタという新たな経験を積みたいと思ったからです。
塚原:バリスタコースで学習する中で、一番自分のためになったと思うことは何ですか。
中嶋:今まで全く知らなかったコーヒーの違いを、実際に作りながら学べたことです。
塚原:中嶋さんは、実際にカフェで働かれていると伺いました。どのようにしてカフェでの仕事を獲得しましたか。
中嶋:カフェで働くために、履歴書を直接カフェのオーナーに渡しました。行動した分だけ可能性が広がるため、諦めずに渡し続けました。
塚原:その時の様子を詳しく教えてください。
中嶋:気になったカフェに飛び込み、オーナーと話したいと伝えます。後は、日常会話をするのみです。自己アピールをしながら、働きたいという強い気持ちを伝えるようにしました。
塚原:留学前の自分と今の自分との違いはありますか。
中嶋:留学前は、履歴書を配り歩くことは想像していませんでしたが、それができたことによって、自信と経験を得ることができました。これもバリスタコースでの勉強があったからだと思います。
塚原:SELCでの一番の思い出は何ですか。
中嶋:仲間と協力しながらコーヒーを作った毎日が楽しかったです。オーストラリアならではの経験が一つで来てよかったです。
塚原:今後の人生プランを教えてください。
中嶋:ワーキングホリデービザでの滞在のため、ローカルジョブで働き、オーストラリア中を旅したいです。日本帰国後は、大学に復学し、オーストラリアでの経験を活かして就職活動を進めたいと思っています。将来は、観光業など、英語を使いながら働くことが目標です。
塚原:最後に、SELCにご入学をお考えの方へのメッセージをお願いします。
中嶋:クラスのレベルが幅広く、自分に合った英語力で仕事を進めることができます。また、アクティビティも充実しているため、世界中に友達ができます。何事もまず経験から。多くのことにチャレンジしてください。

 

バリスタのトレーニングをしながら、英語の勉強もできるEnglish For Customer Service Communicationコース、とてもおすすめです

 

なお、このコースは定員に限りがございます。

バリスタのトレーニングを受けたいと考えている方は、お早めにお申し込みください

 

 <バリスタコース残席情報>

 

2017年9月11日コース – 0席

 

20171009日コース – 3

 

20171106日コース – 3

 

20171204日コース – 7

 

20180102日コース – 8

 

20180129日コース – 8


 

*ご好評頂き、9月のバリスタコースは満席となりました。

 

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